2010に向けて

 10月28日、久しぶりの実行委員会、というかリーダー会議、というか反省会+α会というか・・・の会。テーマは2010年度に向けての体制づくりでした。
 8月のメインイベント当日以来久しぶりに会う人も。
 実行委員長の原案をネタに、議論百出。でもこの闊達さは貴重。
 いろいろ課題も見えてきたし、おおまかな体制もできてきました。そして来年のテーマも・・・。
 楽しみになってきました。
(しもむら)
[PR]
by amawakaap | 2009-10-29 23:41 | 実行委員会たより | Comments(0)

日吉会

日吉ダムの建設に携わられた技術者の方々、歴代の日吉ダム所長が集う「日吉会」で
天若湖アートプロジェクトの紹介をしました。
 土木の専門家の方々に受け入れていただけて感無量でした。
継続は力なりですね。
(アートと土木。一般的には最も通い分野かもしれませんね)

発表後の懇親会では、日吉ダム建設に携わった方々に思いを伺いました。
現在の芝生広場を1つの村を犠牲にしてつくったこと。
また、森の一部を残したことなど・・・
窓越しに日吉ダムを見ながら
「本当に良いダムになったね」とお話されたのが印象的でした。
(さとう)
b0181268_23221220.jpg
b0181268_23222861.jpg

[PR]
by amawakaAP | 2009-10-25 23:23 | いろいろ | Comments(0)

天若湖アートプロジェクトとも縁深い保津川筏についてのトークイベントです。
奮ってご参加下さい。

特集:自然と暮らしトークイベント
『筏がつなぐ「ひと」、「もの」、「ちいき」』

とき:10月4日(日)10:30〜12:00
場所:京都大学総合博物館2F 企画展示室上映スペース
出演:黒川孝宏(亀岡市文化資料館館長)
   上田潔(元筏士)
   酒井昭男(元筏士)
   片井操(片井鉄工所・鍛冶)
   河原林洋(京都大学東南アジア研究所・特任研究員)
企画:京都大学生存基盤研究ユニット東南アジア研究所
協力:京筏組(保津川筏復活プロジェクト連絡協議会)

お時間のある方は、見に来てください。
「さくら」歓迎!!(笑)

観覧料:一般400円、高校・大学生300円、小・中学生200円
[PR]
by amawakaap | 2009-10-03 21:05 | いろいろ | Comments(0)

京都府どまんなか、日吉ダム周辺を舞台としたコミュニティ・アートの祭典です